経営コンサルタント毛利京申
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「数字の奥にある物語」

「数字の奥にある物語」

2025/10/07

「数字の奥にある物語」
──破産5,000件の対話から見えた人生の灯り
名古屋を拠点に全国で活動する経営コンサルタント、
毛利京申です。
私は学生時代から18年間、弁護士事務所に勤務し、
自己破産事件を5,000件以上担当してきました。
破産者との対話の中で、いつも思うことがあります。
それは――
150万円の借金で、破産の相談に来る人。
200憶円もの借金を背負っているのに、
破産しないで、今も同じ仕事をしていて、
頑張っている人。
この違いって知りたいと思いませんか?

それは、お金をいくら持っているのかは
幸せは語ることはできないということです。
年収400万円でも家族を育て上げ、年収2,000万円
でも自分は、不幸だと思っている人もいるのです。
では、何が違うのか。
それは「自分の人生をどう語るか」に尽きるのです。
借金の額ではなく、
その借金にどんな意味を見出すか。
年収の多寡ではなく、
その収入で何を灯してきたか。
破産者との対話の中で、私が見てきたのは、
「数字」ではなく「物語」でした。
150万円で人生が折れる人もいれば、
200億円を背負ってなお、
自分の仕事に誇りを持ち、
仲間を信じ、未来を描き続ける人もいる。
その違いは、
“自分の人生を語る力”にあるのです。
語る力とは、
過去を悔やむのではなく、
過去を灯りに変える力。
失敗を隠すのではなく、
失敗に意味を与える力。
私は、そんな語りを設計する仕事をしています。
数字に埋もれた人生に、もう一度、
灯りをともすために。灯りをともすために。
私に、債権者との向き合い方を含め、
聞きたいと思いませんか?
何事も、相談からです。
「今さら聞けない」「誰にも言えない」
──そんなことこそ、私に話してください。
現場でしか見えないことがあります。
数字の奥にある“語り”を、私は一緒に見つけたい。
お気軽にご相談ください。
あなたの物語に、もう一度、灯りを。

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