経営コンサルタント毛利京申
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名古屋を拠点に全国で活動するモーちゃんこと毛利京申です

名古屋を拠点に全国で活動するモーちゃんこと毛利京申です

2026/06/05

名古屋を拠点に全国で活動するモーちゃんこと毛利京申です

ここ2日、自分は悪くない
自分は仕事ができると思い込んでいる
人が8割だと書きました。

この数字は、AIが教えてくれました。
ということは、容姿に対しても同じように思っているのかもしれません。

YouTubeを見ていると、
美人が出ている動画はアクセス数が多い。

写真でも、 美人の画像には「いいね」がたくさんつく。

「やっぱり美人は得だなぁ」
と思う瞬間があるのは事実です。

でも、私は 美女だから動画を見る
というタイプではありません。

そこで、この“男のサガ”について
AIに聞いてみました。

すると、こんな答えが返ってきました。

「人は美女が好きなのではなく、
美しさに希望を感じる生き物だからです。」
との回答です。

最初は「何のこっちゃ?」と思いましたが、
よく聞くと、これは脳の仕組みだというのです。

■ 美しさを見ると脳が“快楽物質”を出す
AIによると、
人は美しいものを見ると
脳の報酬系からドーパミンが分泌され
「気分が良くなる」ようにできている
とのこと。

つまり、
美しさ=気分が良くなる刺激
なんです。

だから、美しい主人公を見ると、
「こんな世界に入りたい」
「こんな自分になりたい」
という“希望”が生まれる。

その結果、 美しい人が出てく
る物語はアクセスが伸びる。

AIはそう優しく教えてくれました。
AIはさらにこう言います。

「美しさは、安心と信頼を生む」

確かに、 もし美女と不美人が容疑者として並んだら、 多くの人が“不美人のほうが怪しい”と答える。

これは、
美しい=整っている
整っている=安心できる
という、太古からの本能だそうです。

だから、美しい表情の人を見ると
「この人の話を聞いてみよう」と心が開く。

ブログでも同じで、 美しい写真や
優しい表情のスタンプは 読者の心の
“入口”を開いてくれます。

もしアクセス数を増やすのなら
是非やってみて下さい。

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