経営コンサルタント毛利京申
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名古屋を拠点に全国で活動する経営コンサルタントの毛利京申です...

名古屋を拠点に全国で活動する経営コンサルタントの毛利京申です...

2024/05/16

名古屋を拠点に全国で活動する経営コンサルタントの毛利京申です。
おはようございます。
早速ですが、あなたのビジネスは、オンライン・ビジネス?
それともオフライン・ビジネスでしょうか?
解りやすく言うと、オンラインとは、インターネットを使って、モノを販売するビジネスのことをいい。オフラインは、紙媒体を使って営業をかけるという方法で販売するビジネスのことです。
それか両方ともやって営業をかけているか3種類のどちらかだと思います。
私のビジネスは、オンライン・ビジネスになりますが、確実にお客を取れる可能性があるビジネスならオフライン・ビジネスのほうが、確実性があるし、時間も早いと思います。

このいずれかをしっかり選択して、そこで顧客を捕まえるまでは、かなりの準備が必要です。
Webで集客するもの、パンフレットやチラシを作るとしても見出しとなる「ヘッドライン」を考えることがとっても大切なんです。
私は、数千社もの企業をみてきましたが、ありきたりのチラシや名刺を作っても誰も目に停めてくれません。
売りたいのなら先ずは、目立つことです。ヘッドラインも心に打つものを作成しなければ売れないのです。
解りやすく言うと、度肝を抜く内容にしなければ、どの会社も鼻にもかけてくれません。
ここには、「心のブレーキ」が邪魔になるんです。
多くの人は、「これは非常識だ」とか「常識」という言葉を使います。
ところが、その言葉の意味を理解していますか?
三省堂の新明解国語辞典で「常識」と引くと、「健全な社会人なら持っている筈のごく普通な知識・判断力」「ありふれた知識・考え以上に一歩も前に出ないこと」と書かれているのです。
恐らく、多くの人は、間違った解釈をしていたと思います。
この間違えた解釈で、「これはいい・悪い」という判断は、会社を倒産に導くのです。
失敗しない会社にするには、このようなことも学んでいかないとなりません。
そうでなければ、肝心なところで、心のブレーキをかけてしまうやもしれません。

経営に関するお悩みの方、とことんサポート致します。
学生時代から弁護士事務所に勤務していたときに自己破産の申立てを5000件以上扱い、銀行の顧問をしていたので、債権者・債務者側のどちらの目線でも熟知しています。
銀行から紹介された負債93憶円抱えたホテルも見事再建。
是非、お気軽にご相談下さい。

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